導入企業数No.1 電子印鑑ならGMOサイン

期間の制限なし・充実した機能

無料で使える電子契約サービス

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導入企業様 導入企業様 導入企業様

まずは無料でお試しください!

GMOサインは、無料で試せる「お試しフリープラン」をご用意しています。利用期間の制限はありません。

\基本料金無料/
お試しフリープランでできること

登録ユーザー数

1人

1ユーザー

電子契約(契約印タイプ)

上限5件/月

利用できる機能(一例)

  • ⽂書テンプレート登録
  • アドレス帳

(それぞれ登録上限5件)

こんな方におすすめ

GMOサインを
気軽に試したい

電子契約の使い方や
締結までの流れが知りたい

本格導入の前に
テスト利用をしてみたい

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GMOサインはお試しフリープランでも機能が充実

電子契約サービス無料プラン比較表

スクロールできます
GMOサイン A社 B社
月間送信数 上限5件/月 5件→3件

(2023/7/1〜)

1件
アカウント数 1人 1人 1人
タイムスタンプ ×
アドレス帳 × ×
電子帳簿保存法対応
(電⼦取引/優良な電⼦帳簿の要件※)に対応
× ×
導入後電話サポート × ×
  • ⽇付または⾦額の範囲指定により検索できること。および、⼆つ以上の任意の記録項⽬を組み合わせた条件により検索できること。

すでに他社サービスをご利用中の方へ

他社サービスの契約書をGMOサインで一元管理

署名互換機能

他社の電⼦契約サービスで署名済みの⽂書もGMOサインで署名・保管できるので、GMOサインでまとめて文書管理が可能。

機能の詳細を見る
GMOサインで一元管理

GMOサインのお試しフリープランの特長

特長
01

特長01

送信数は
月5件まで

月5件まで実際に契約書を送信できるため、「まずは電子契約を体験してみたい」という方におすすめです。

特長
02

特長02

無料で試せる
機能が充実

アドレス帳や文書テンプレート登録など無料プランでも利用できる機能が豊富です。

特長
03

電話サポート
も利用可能

他社では有料オプションの電話サポートもGMOサインでは無料でご利用いただけます。

今すぐ無料ではじめる

最短1分! 利用開始までの流れ

01

お申し込みフォーム入力

お申し込みフォームに必要事項を入力して送信してください。送信後、弊社から「アカウント発行のお知らせ」という件名のメールが届きます。

02

アカウント登録

メールに記載の情報をもとに、電子印鑑GMOサインへログインの上、パスワードを任意のものに変更してください。

03

利用開始!

文書の準備と署名依頼についてはヘルプセンターをご参照の上、お試しください。

GMOサインはハンコを電子化する電子契約サービスです

紙の書類

印鑑

PDFファイル

電子署名

電子署名とは?

PDFファイルに、だれが・いつ署名をし、文書は改ざんされていないことを保証する情報を書き込むことで、 紙に押印することで合意の証とした文書を電子化します。

  • 印紙不要
    コスト削減
  • 印刷・郵送
    不要
  • 法的にも
    有効
  • 契約管理の
    デジタル化

電子署名をご利用いただける書類・契約類型の種類

今まで紙と印鑑を使っていた文書に、ご活用いただけます。
以下は、GMOサインで実際にご利用いただいている文書例の一部です。

  • 業務委託契約書
  • 秘密保持契約書(NDA)
  • 雇用契約書
  • 見積書
  • 申込書、注文書、発注書
  • マンション管理委託契約書
  • 勤務証明書
  • 産業廃棄物収集運搬契約書
  • 個人情報取扱同意書
  • 納品書
  • 業務完了報告書
  • フランチャイズ契約書
  • リース契約書
  • 利用運送契約書
  • システム利用契約書
  • 労働者派遣個別契約書
  • 人材紹介契約書
  • 契約内容の変更合意書
  • 入会同意書
  • 休会届、退会届
  • 取引基本契約書
  • 保証委託契約書
  • 取締役会議事録
  • 売買契約書
  • 賃貸借契約書

かんたん操作で電子契約を締結!

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お客さまの声

よくあるご質問

電⼦契約にも証拠⼒が認められますか?

作成者本人による電子署名がなされた電子契約については、
押印した契約文書と同様に証拠力が認められます。

電⼦契約では印紙税を払わなくていいのですか?

電子データにより作成される電子契約は、印紙税の課税対象外です。

電子契約を締結するためには、契約の相手方も本サービスに加入する必要がありますか?

実印タイプ(当事者型)を相手に求める場合は、相手方の企業さまも電子印鑑GMOサインのご利用が必要となります。
契約印タイプ(立会人型)の場合は、相手方の企業さまは電子印鑑GMOサインに加入していなくても締結可能です。

電子署名の有効性はどのように確認できますか?

PDFにある印影部分をクリックすると証明書の情報を確認することができます。

認証局(GlobalSign)が発行するAATL証明書のため、法人(組織)名、住所、署名者の肩書(または所属部署)、署名者の氏名を証明書上で確認でき、署名者本人が押印したものであることを確認することができます。

電子証明書の発行に関する本人確認はどのように行われますか?

認証局であるGlobalSignが、電話による本人確認・申込確認、又は印鑑証明書等による本人確認を行って発行しています。

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