10th Anniversary電子印鑑ならGMOサイン

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※画面はイメージです。

AIと契約業務を、つなぐ。
あなたの仕事が、
生まれ変わる。

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GMOサイン

AI時代の契約プラットフォームへ進化します。

電子印鑑GMOサインは、AIが契約情報を安全に参照し、
契約書作成から承認・署名依頼までを支援できる、AI時代の契約プラットフォームへ進化します。
AIがあなたの右腕として契約業務を推進します。

※2026年秋、一部機能リリース予定

電子印鑑GMOサインが実現する、3つのこと

1

契約データを、AIが安全に扱える形へ

契約業務にAIを取り入れるためには、契約書・締結履歴・取引先情報などを、AIが正しく理解し、安全に参照できることが前提です。

電子印鑑GMOサインは、AIが扱いやすいデータ構造やAPI、認証・権限管理の基盤を整えることで、契約データを安全に活用できるAI時代の電子契約サービスを目指します。

2

いつものAIで、契約業務を動かす

普段使っているAIに話しかけるだけで、契約書の作成・確認・承認依頼・署名依頼といった一連のプロセスが進んでいく。
エンジニアだけでなく、法務・総務・管理部門の方にも使いやすい、自然なAI活用の体験を提供します。

環境構築・運用保守が不要

リモートMCPサーバーとして提供するため、お客さま側での環境構築・管理・保守は不要です。

使い慣れた管理画面

普段使っているAIで、使い慣れたGMOサインの管理画面操作が可能に。

ノーコードで使いやすい

専門的な開発知識は不要。法務・総務担当者でも直感的に使えるノーコードでの提供を予定。

3

契約を起点に、周辺業務まで「つながる」基盤へ

契約は、請求・会計・CRMなど、さまざまなバックオフィス業務につながる起点です。電子印鑑GMOサインは、契約データを起点に周辺SaaSとの接続を広げていきます。

AIが業務の文脈を理解し、必要なサービスを呼び出すことで、バックオフィス全体の効率化を実現します。

GMOサインのAIを支える技術基盤

先進のAI連携技術と信頼の認証技術が融合

GMO AIコネクト株式会社が提供する、生成AIやSaaS、オンプレミスといった多様な業務システムを横断的に連携させる国内でも先進的なAPIコネクタ付きMCP構築プラットフォーム「JOINT AI Flow byGMO」と、当社の認証セキュリティ技術を組み合わせることで、企業や自治体が安全かつ柔軟にAIエージェント時代に対応する環境を迅速に提供します。GMO AIコネクトが担うセキュリティ管理のもと、契約情報へのアクセスは適切な認証・権限管理で制御されます。

JOINT AI Flow byGMO のロゴ画像

電子印鑑GMOサインのAI活用について詳しく聞きたい方へ

今後の提供予定や、自社での活用可能性についてお気軽にお問合せください。

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