10th Anniversary電子印鑑ならGMOサイン

10th Anniversary電子印鑑ならGMOサイン

費用対効果シミュレーション

電子印鑑GMOサインを導入することで、削減できる費用・時間コストについてシミュレーションできます。
毎月の契約状況(契約書数)や収入印紙税額・人件費などのコストをご入力ください。

※ 契約プランは「ライトプラン(年間契約)」、署名タイプは「契約印タイプ」の場合での試算となります。
月間契約書数
※こちらのシミュレーションでは、契約印タイプ(手間がかからないメール認証)を使ったものと想定いたします。「電子印鑑GMOサイン」では契約印タイプと実印タイプ、2種類の電子署名を使い分けることが可能です。

※1~100,000枚の間で入力

月間印紙税額
電子契約では印紙税の課税対象にならないため、電子契約導入によるコスト削減が可能です。
参考:電子契約導入によるメリット

人件費単価
1契約書あたり30分での作業時間で試算いたします。

従業員の給与

費用対効果シミュレーション

年間のコスト削減効果

電子契約導入で %減
削減額
円/年
電子契約導入で! %減
削減時間
時間/年
※契約プランは「ライトプラン(年間契約)」、署名タイプは「契約印タイプ」の場合での試算となります。
※上記の削減額は、収入印紙税額や印刷代・郵送費のほか従業員の作業コスト(人件費)など電子契約導入によって削減が見込まれる費用から、「ライトプラン(年間契約)」の運用コストを差し引いた額です。
※上記は税込表記です。

①ー②=削減額と削減時間
【①削減可能なコスト】
・印刷代や封筒代、郵送費の費用コスト:468円(1契約書あたり)
(1契約書のページ数平均:10枚とした場合)
・作業時間と人件費コスト:30分(0.5)×時給額(1契約書あたり)
・印紙税額(月間での金額記載)
【②GMOサインの運用コスト】
・月額基本料金:ライトプラン(年間契約)8,800円(税込9,680円)
・送信料コスト:100円/1件(税込110円)(契約印タイプ)
・作業時間と人件費コスト:3分(0.05) ×時給額(1契約書あたり)

送信料をボリュームディスカウント

大量送信が見込まれるお客さまに特別料金をご用意しております。
詳しくはお問い合わせください。

お問い合わせ

契約コストの削減に!「GMOサインご紹介資料」

サービス内容をはじめ、電子契約の基本についてもわかりやすくご紹介します。

こんな方におすすめ
  • 電子契約に興味がある方
  • GMOサインについてもっと知りたい方
内容
  • GMOサインのご紹介/5つのポイント(特長)
  • ご利用イメージや導入事例、料金一覧 など
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